ひと月遅れの紫蘇投入

オフィスの引っ越しがあり梅干しの作業がひと月遅れた

昨日やっと済ました紫蘇の投入

朝から庭に自生する紫蘇を大量に刈り取り

梅酢に混ぜて手で揉み赤紫の紫蘇液を作って容器に入れ戻した

今月中旬になり赤色が梅に沁みたら天日干しの予定

遅れていた全ての作業を済ませた

これでやっと普通の8月に戻る

さこれから秋の準備だ!

 

「猫の額農園」 牡丹の蕾

寒風に揺れる

本当に寒い日々

その中でも老牡丹のつぼみが膨らんで来た

この樹は私の庭で30年近く生きている

自宅を建てた時に買ってきて植えたもの

四季折々の花の中でも最もGorgeousな雰囲気を持つ

開花期は4月から5月上旬の短いが大好きな花だ

大きく膨らむ春が待ち遠しい!

気になる米国連大使の言葉

北朝鮮の度重なる挑発に

米国が苛立ちを高めている

先日の核実験の後ヘイリー国連大使の発した言葉が気になる

「Our countries patience is not unlimitted」と聞こえた

「我々の国の我慢、忍耐に限界が無いわけではない!」だろうか?

制裁に賛同しない中国、ロシア、北朝鮮に向けて発したのだろうと思う

永遠に続く対立のようにも見えるが、ある程度の最終局面の前のようにも聞こえる

周囲を取り巻く将軍たちが羽交い絞めにしてでも止めるとは思うものの

トランプ大統領が暴走しないことを心から願う

気になる言葉だ!

不思議なつつじ 自然は飽きが来ない

白い花の一部にピンク

この樹の他の花は全て白色なのに、自然は不思議だ?

毎年同じようなものを見ているのに、花は本当に飽きが来ない

今日は東京でお見合い一件

サロン見学の方が二組

夕方は来訪者と居酒屋で一杯

明日はお見合いが4件

何とか交際に発展して欲しい

久し振りの 野良母猫

久し振りに母猫が顔を見せた

怯えた様子で周囲を覗いながら

1月に激しい親子げんかの末に息子猫に追い払われた

心なしか老化したようにも見える

野良は母息子でも縄張りを争うようだ

この母は大人にしては身体が小さい

短命に終わるのかもしれない

兎に角何か食べ物をあげよう!

多忙な3日間

20日月曜から東京に行き昨夜帰阪

愚息と寿司屋でロンドン転勤に伴う注意事項

NY時代のディーリング仲間と昼ごはん

NY、ヨーロッパ時代に親交のあったNHKのW氏と夕食

パリ時代の都銀支店長仲間で上場企業専務のE氏とお茶

30代前半の銀行支店時代の同僚S氏とお茶。共に社会事業に挑む仲間

昨夜は帰阪し投資、酒仲間の医師と取引銀行支店長、課長とのお酒

疲れ切ったが今日は相談の女性がお見えになる

老人にしてはやや無理のし過ぎか(笑)?

キング牧師

昨日はNY市場がお休みだった

何だろうと調べたら公民権運動で有名なマーティン・ルーサー・キング牧師の誕生日だった

子供頃からよく聞いた名言がある

「I  have  a  dream」

夢の持ちにくい社会、時代でもこの言葉は心に沁みる

特に私のように子供のような気質の人間には胸に響く

これからも忘れたくない言葉だ!